超過死亡は減っているが、後遺症は放置

超過死亡は減っているが、後遺症は放置

新型コロナのページの超過死亡数を更新しました。
確かに、超過死亡は減っています。多分、3年後に平常数に戻りそうです。
が、後遺症(慢性疾患数や要介護数の増加)は続きます。
つまり、生産性に関わる人間が減り、病人が増える。
これは、戦後最大の”薬害”なんですが、気が付いていません。
国民も、医師も。

今回の問題点は、
1.インフォームドコンセント無しの接種(ワクチン接種要綱に沿っていない)
  →医師、及び保健所(市町村)の接種規約違反で、訴訟の対象になる。
   (厚労省は、接種規約を通知しており、契約上は、市町村の瑕疵になる)

2.国民の側は、罹患している疾患が、COVID19ワクチン由来と気が付いていない。

3.医師も(特に接種に加担した開業医)、危険性に気づきながら、
  または、懐疑的に感じても、過大な利益目当てに、接種を中止しなかった。
  特に、悪質なのは、自分は接種せづ、住人に危険性の説明もせづ、
  打ち続けた”倫理感の無い医師”でしょう。

mRNAワクチンの危険性の指摘されている先生(井上正康先生)が、
長野市で講演会をされましたが、医師会と長野市に
”名義後援(お金の支援しない)”を依頼しましたが、
長野市保健所(長野市の担当部署)と更級医師会の理事会に拒否されました。
積極的に接種している開業医がいたためです。
この問題が、正式に”薬害”になったときには、”訴訟”すべきだと思います。
そのためにも、”予診票”のコピーを取り、接種医師名を確認しましょう。