税金特集(世界との比較と歴史)
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1.売上税(消費税)は、フランスが、ルノー(国営自動車会社)救済のために,
開始したが、悪評で今は、廃止。アメリカでも、導入していない州が多数。
高級官僚の暴露・告発。

2.給与の天引き(所得税)は”特別徴収”方式。これは、太平洋戦争の時に、
強制搾取するため。本来は、普通徴収で、確定申告する方式。
3.相続税は、日露戦争時に作った税金。


4.重量税は、田中内閣の列島改造論で、道路特定財源だったが、今は、
一般財源化。つまり、何に使っているか分からない。
5.世界の国との比較。(ネットの拾い物だから、間違ってるかも)

6.最後は、世界における国会議員と庶民の収入比較。

結論
①戦争の度に、オリンピックの度に、万博の度に、税金が上がる?
すべて、ビジネスで、便乗値上げだ!
②国が赤字?最近は、円安+物価高で、消費税爆あがりで、
『ほくほく』(首相発言)だから、自分たちの給与のみアップアップ!
国民はあっぷああっぷ。意味が違うが(笑)。
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