個人情報保護法の廃止、本人の医師に無関係で企業への無料提供へ。

個人情報保護法の廃止、本人の医師に無関係で企業への無料提供へ。

保守系と自称している政党が、
個人情報保護法を骨抜きにして、企業へ、住所、氏名、年齢、収入、疾患など、すべての情報を、許可なく提供できる法案を提出。
これって、マイナンバーの情報を、企業が勝手に使えることと同じこと。
一方で、スパイ防止法で、国民の口を封じる。自分たちは、スパイ防止法の対象ではないらしい。一番怪しいのに。まるで、中国みたい。
更に、緊急事態法案で、国会の機能を停止し、選挙も延期。
ウクライナのゼレンスキーが、任期を過ぎても、3年居座って、戦争しているのを
真似てるような事ですね。
一方、消費税を廃止して、法人税に上乗せすれば済むこともしない。
国民が困っているのにね〜。で外遊中に、イギリスに4兆円寄付、イランの復興に
1800億ドル?冗談じゃないね。