たるみ切ってる長野市保健所の食品生活衛生課と守衛く

たるみ切ってる長野市保健所の食品生活衛生課と守衛

麻薬処方医の免許更新の書類ができたと連絡があり、14時頃に、保健所に伺った。
最近のお気に入りの『ワークマンの安手のジャンバー』+『トヨタ ヤリス』+『サンダル』で、出かけたのが、凶と出たようだ。

まず、守衛。どこかの中年女性と、駐車場に入るときも、出るときも、ずっと話していて、スタンプカードを、横を向きながら受け渡し。こいつは、仕事してるのか?と怒り。

次いで、食品生活衛生課の窓口に座るが、職員は出てこない。声をかけるまで、机に座ってガン無視。窓口に近い茶髪のおばさんは、マスクもしていないし、左奥のデブの兄ちゃんは、マスクを顎の下に押し下げて、鼻も口も出た状態で大声を出している。以前書類を出した時も似たような状況だったのを思い出した。
健康課が新型コロナウイルスで大変な思いをしているときに、部署が違うと、豚相手の部署らしい雰囲気である。保健師たちと比べると、いかにもレベルの低い部署であると感じた。


その後、若い男性から書類を受け取ったが、最後に『書類を取りに来た方のお名前を確認します』
と言われ、名乗ったところ、『本人ですか?』と驚かれてしまった。
う~ん。これは、ぼさぼさの髪の毛と身なりで、医者に見えなかったようだ。
やはり、『高そうな身なり』+『高級車』で来ないと、馬鹿にされたようだ。
公務員も、デパートの店員も大して変わらないね。

しかし、こういうのは、嫌いじゃありません。表面しか見えない、バカ人間を探すのが趣味なんです。